ご自宅に居ながらにして電車に乗れないパニック障害を
元の元気な心身に戻す、ここでしか手に入らない方法


これから再び元通り元気に電車に乗れるようになったとしたら、
あなたは外に出たくはありませんか?
まだ副作用だらけの薬をいつまでも飲み続けますか?

一見効くように見えて実は体を蝕むだけの病院の薬や、
みせかけだけのまやかし克服法に頼ることのない、
現実を元に戻す類まれな方法をあなたにご提供いたします。

さて、この手紙を読めばそれだけであなたの問題が解決する
と言うような、そんな夢みたいな話をこれからするわけではありません。

ですが、あなたは既にその解決された状態を
実は今ここで既に持ってはいるんです。

こんなことを言うと、
「そんなバカな、とてもとても電車になんか乗れないわよ、
乗れないから困ってるんでしょ、何をばかなことを言うの??」
と仰ることでしょうが。

でも、これは事実なんです。
ただ、今は潜在下に潜んでしまっているだけで。

これを再び顕在化させれば良いのです。

言葉で言ってしまえばこんな一行で終わる簡単な話ですが、
もちろん、普通、簡単にできることではありません。
少なくても、これまであなたが試されて来たことでは
できてなかったはずです。

ですが、このレターを読み進めていくと、
あなたもきっと、これなら確かに自分にもできるに違いないと、
失いかけた人生を取り戻して行くことでしょう。

ところであなたは、そもそももともとは
元気に電車に乗っていたのではないでしょうか??

そして、これといって身体が変わったわけでもないのに
今は何故か、電車に乗るとよくパニック発作を起こしてしまう、
あるいはパニック発作を起こすのではないかという
予期不安にかられて、電車に乗ることができない・・・

そうではありませんか?

でも、こうした状態は実は元に戻すことができます。
これは夢ではなくて現実です。

でももし、あなたが心臓病とか、身体上の疾病で
発作を起こしているのでしたら、
それはまず第一にその疾病の手当てをすることが
体の病気のあなたには正しいアプローチです。

物理的、身体的な原因ならば、
そちらの方面からのアプローチが必要です。

このことはまた同時に、もしそうでない場合ならば、
別方面からのアプローチが必要、ということになります。
つまり投薬による体に作用するアプローチでは
体が原因ではないあなたには解決策にはならないということです。

むしろ薬によって体がダメになるだけ、ということです。

これは何も精神論が必要だなんて言っているわけでは全くありません。
そんなものは意味はありませんし有害です。
物事は楽しんで行うからこそ、成果は現れてくるものです。

さて、精神論は有害なだけですがそれに反して、心は重要です。
何事もまず心が大丈夫だと思えなければ上手くは行かないからです。

そうかといって、自分ではそう思えないことをいくら大丈夫だ大丈夫だと
思い込もうとしても、思えるものではありません。
そんなことをしても意味はありません。

そんなことで、潜在下に潜んでしまったかつての電車に乗れる状態を
再び顕在化できるようなものではありません。
もしあなたが、これが出来ているなら、今このレターは読んではいないはずです。

ですが一方ではこれが自然とできていた方々もいるのです。

「えっ??」

何を言ったか聞こえませんでしたか??
ではもう一度言いましょう。

これが自然とできていた方々もいるのです。

どういうことかお分かりでしょうか??



人は誰でも何かの拍子で、
その拍子を自覚するかしないかにかかわらず、
時としてパニックを起こすことがあります。
誰でも、があり得るのです。

それを何度か繰り返し、気がついてみると
いつの間にか習慣化、日常化してしまっていたのが、
あなた、というわけです。

ですが、パニックを起こしても、それをその時の一過性のもので終えて、
その後は元の健全な状態に戻ってパニック障害に発展しない方々も数多くいます。

彼らはその自覚はないにせよ、もともとの健全な状態を再び顕在化させた人々なのです。
あなたは、それが出来なかった人なのです。今までは。

この違い、お分かりでしょうか?

でも、諦める必要はありません。 あなたもそれがこれからでも行えるからです。

ただ、今のままを続けていると、今の状態はさらに強固に日常化してしまいます。
ここで足踏みしていて良いわけではありません。

さて、それではどうやってもともとの健全な状態を再び顕在化させることが
できるのでしょうか?

それは潜在下に潜んでしまった電車に乗れている状態に
まずアクセスすることから始まります。

でも、どうやって??

それは、潜在意識が活発に働く意識状態に入れば今からでもできることです。

楽に電車に乗れている状態は今はそこに潜んでいるわけですから。
それは別に失われて消失してしまったわけではないのですから。

もっとも、もともと電車に乗れていなかったのでしたら、
どこを探してもないかもしれませんが。

ところで、眠っている状態というのは
この潜在意識が活発に働いている状態ではあるのです。

ですが、顕在意識は働いていないので、
その潜在意識には意識的にアクセスすることができません。

潜在意識だけでなく、その時顕在意識も同時に働いていてくれないと、
意図するようには潜在意識を有効に活用することはできません。

つまり、潜在意識と同時に顕在意識も働いている状態が必要というわけです。
そういう特殊な状態というのは催眠状態のことなのです。

「何?? 催眠だって?? ふざけるな!!」

今、そんな声が聞こえてきました。
きっと何か危ないものだと思われたのでしょう。
そうおっしゃるのも無理はないかもしれません。

というのも、よく催眠ショーなんかで、
腕が固くなって動かないとか、カエルの真似をさせられるとか、
催眠と言うものは人を操るものだという認識があるからでしょう。

でも、ひょっとして、今あなたは、
そのように操られることで電車に乗れるようになれるんだったら、
自分だって操られたい、と思いませんでしたか??

だとしたら要注意です。
それだとこれからせっかく私がご提供しようとしているものを
あなたは正しく使うことができないからです。

自分自身の代わりに、薬で自分自身をコントロールしてもらいたい人と、
何ら変わりがないからです。

自分自身からコントロールを手放しては流されるだけです。

ああした類の催眠は催眠には違いはないにしても
持続時間というものがあって、
仮にかかった場合でも10分とか15分が限度です。

つまり、実際問題として、仮に最善の場合でも
あなたには意味をなさないということです。

そういう使い方はあなたには何ら有益ではないということです。

私が先ほど言った催眠状態というのは
催眠状態は催眠状態でも、
そうした状態の事ではありません。
ちゃんと電車に楽に乗っているあなたを
再浮上させ得る状態でなければなりません。

でも今、
「催眠療法でトラウマを解消させても、
ヒプノセラピー、前世療法を受けても、
何一つ変わらなかったんですけど・・・」
という声が聞こえてきたような気がしました。

はい、それはきっとそうだったと私も思います。

私のこれまでのクライアントさんの何割もの方々は以前に他で催眠療法や前世療法を
受けたことがあるという方々でしたが、話を伺ったところ、その約85%の方々は
とんでもない施術とはいえない施術を受けていた方々でした。 そしてその約半数は
意図的に悪意を持ってやっていた形跡が窺えたものです。残りの半分はたとえ悪意は
ないかもしれないにしても、まったくおかしな施術を受けていました。

中には、目を強く押し付けられたとか、首をぐるぐる回されて気を失わされたなんて、
傷害行為さえ受けていた方々も実際にいました。

残りの約15%の方々は、良心的なまじめな方である可能性のある施術者でした。
ですが、その約7割は水準にはとても達していない技量でした。
つまり、まともな施術者の可能性があるのは全体の数パーセントということです。

これが何を隠そう、世の中の実態です。あなたは単にこの多数派のどこかに行った
だけなのです。

そんなことではとてもとても、ちゃんと電車に楽に乗っている状態を再び顕在化
させることなんて、できるものではありません。



がっかりしましたか?? それとも納得されましたか?
それとも、その両方ですか??

それとも今やっと希望が持ててきましたか?

あなたは今、それならその数パーセントの人から
ちゃんとしたトラウマ解消やちゃんとした前世療法を受けて、
その結果、傷が癒えたなら、その時はじめて以前のように
電車に楽に乗っている自分自身を取り戻せるのだと
思われたでしょうか・・・??

私は催眠療法で(米国の)学位を持つ専門家ですが、
残念ながらそれは少し違うと言っておきましょう。

実のところ、以前のように電車に楽に乗っている状態を取り戻すのに、
たとえ何らかのトラウマのせいで乗れなくなった人でも、
トラウマの解消なんて必要のない場合がほとんどですし、
前世療法にしても意味をなさない場合がほとんどです。

つまり、それらはたとえ正しく行われたとしても、
少なくても第一義的な手法ではないということです。

それは、必要不可欠なことが欠如しているからです。
繰り返し言ってきてますが、
楽に電車に乗っている状態は顕在化されなければなりません。



今また何かあなたの声が聞こえてきたような気がしました。
「それならそうした暗示を刷り込めば良いのですか?」と。
さらに、「私はそれもダメでしたが、施術者が悪かっただけでしょうか?」と。

これも誤解ですが、たとえセラピーに適した催眠状態であっても、
受け手がそう思えないことをいくら大丈夫だ大丈夫だ、
いくら電車に乗れる乗れる、と刷り込もうとしても、
刷り込めるものではありません。

そんなことをしてもやはり意味はないのです。
嘘っぽいもっともらしい暗示を何千回繰り返しても
浸透するものではありません。

そもそも暗示というものは、「刷り込む」ものでは全くないのです。

そんなメカニズムで再び電車に元気に乗っている状態なんか
顕在化できるものではないのです。

まして、そもそも催眠状態にさえ入ってなければ全く話にもなりません。
でも、世間の催眠療法のほとんどはそんなレベルなのです。
催眠に入りやすい19%程度の人間にかろうじて作用してるにすぎません。

また、自律訓練法でたとえ手や足が熱くなったり重くなったりと、
ある程度自分の心身をコントロールできるようになっても、その程度のことで、
電車に以前のように乗れるようになるものでもありません。



あれもダメ、これもダメですっかり気落ちしてしまいましたか?
もうすっかり長い話になってしまったのかもしれません。

これまであなたが陥りやすいことを様々あげて、
それらすべてを否定して来ました。

私は何もここで、あなたが再び電車に乗れるようになるためには、
私の元に通わなければならない、と言うつもりはありません。

電車に乗れないあなたに、そんなことは言えません。

これまでも繰り返し述べてきてますが、

「ご自宅に居ながらにして、電車に乗れないパニック障害を
元の元気な心身に戻す、ここでしか手に入らない方法」、

これをご提供しますと初めから言ってるのです。

これは、あなたの潜在下に潜んでしまった、
楽に電車に乗れている状態を顕在化させる方法、なのです。

これからいよいよ本題に入って行くところですが、
その前に今、ちょっと催眠の話からいったん離れます。

一般にパニック障害の治療法として知られているものには
薬物療法の他に、認知行動療法というものがあります。

これは、まさに問題となっている事を、大丈夫だと思いながら
無理はせず、少しづつ少しづつ体験して慣らしていく、
という方法で、最終的に解決させていくという療法です。

あなたの場合ですと、電車に少しづつ少しづつ乗って、
徐々に慣らしていく、という行動を行うわけです。

この療法は近年、とりわけ注目されているようです。
もしかしたらあなたも既に行ったことがあるかもしれませんね。

もし、この療法が問題なく簡単に行えるようですと、
確かに確実に回復して行って良いと私も思います。

ですが、この療法には見過ごせない大きな問題があると、
敢えて言わせていただきます。

その問題とは、嫌なことを我慢して行うことです。
この我慢、という点が続けていく上でもっとも障害となる点なのです。

嫌なことを頑張って行うには苦痛を伴うものです。
こうなると、もう精神論になってしまいます。

最初の方で申し上げましたが、精神論は有害です。
物事は楽しんで行うからこそ、成果は現れてくるものです。
嫌なことを続けていたら人生が台無しになってしまいます。
嫌なことは衛生上、避けた方が良いのです。

私が今ここでご提供させていただくものは、
自宅に居ながらにして、
電車に楽に乗っているあなたの心を復活させて、
その状態を再び現在に定着、安定させる
ここでしか手に入らないものです。

嫌々何かを我慢して続けるものではありません。

製品紹介

催眠状態はとても安らかな落ち着いた状態です。

この状態であなたの潜在下に潜んでしまった
電車に楽に乗れている心の状態を表に再び浮上させます。

それを現在のあなたに安定させ定着させるのです。

今、あなたにご案内する製品はこうした製品です。

この製品を使う上で、ポイントやコツが何点かありますので、
それも含めて使用方法を解説した取扱い説明書(PDFファイル)がつきます。

これと二つのセラピー本体(MP3ファイル、各約30分)からなります。

とても手軽に実行できる仕様です。

使用に適さない方

どなたが用いても最悪でも無害ではありますが、
以下のような方は購入しても意味がない可能性がありますのでご注意ください。

  • そもそもパニック障害になる前から、もともと電車に乗るのが不安だった方
  • これまで楽に電車に乗れたことのない方
  • 心臓等、身体上の疾患が原因で電車で発作を起こしてる方
  • 日本語を聴きとるのが困難な方

差し障りのない方

以下のような方は使用に差し障りはありません。

  • 精神科等の医師にかかってる方
  • 医師にかかってない方
  • 何科であれ薬を飲んでいる方
  • パニック障害と診断を受けてない方
  • パニック障害と診断を受けている方
  • うつ病の方
  • 認知行動療法を受けている方
  • カウンセリング、その他、何らかの療法を受けている方
  • 妊婦さん、その他、年齢、性別、国籍等は問いません。

必要環境

使用には以下の環境が必要になります。

  • ipod や iphon、スマホなど、MP3ファイルを良い音質で再生できる電子機器
    (ただし、パソコンからの音声は適してないため不可です。)
  • 使用中、静かでリラックスできる環境 (テレビ等、ながら聴きは不可)
  • 楽な姿勢で聴ける椅子やベッドなど

使用上の注意

  • 自家用車等、機械類の運転をしながらの使用は厳禁です。
  • 眠ってしまっても安全なところでお使い下さい。
  • 聴きながら眠ってしまっては意味はなしません。
  • 眠たいのを我慢して聴くことは意味をなしません。
  • 過労の状態で聴くことは意味をなしません。

その他、使い方は付属の取扱い説明書(PDFファイル)に明記してます。

大まかな目安

催眠状態に入るのには、ある程度の個人差はあります。
また、そもそもどのくらいの期間、パニック障害なのか、
飲んでる薬の種類や量によっても差は出てきます。
また、ある線を超えてしまうと、作用しなくなることがあります。
こうした要素が複雑に絡み合ってきますので、一概には言えませんが、

おおまかな目安としては、取扱い説明書の指示通りに行った場合、
約1か月~9か月前後です。

現在キャンペーン期間中で14700円でお分けしています。

キャンペーンは予告なく終了して正規料金に移行しますし、
少しでも良くなる可能性の高い早いうちにお求めください。

現在、銀行振り込みのみ受け付けてます。

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